書道カルチャー

先日の書道教室では前回に引き続き판본필사체(パンボンピルサチェ):板本筆写体を学び、その中でも特に文字の傾斜の角度を中心に練習しました。

かなり難易度が高い筆体なので一文字一文字、通常より慎重に丁寧に細かく書かれていた印象を感じました。

写真は、生徒さんが事前に自宅で練習してきた宿題の作品ですが

一苦労したとのお話が大部分でした。しかしきれいにまとまってますよね~ 😀