한지(韓紙:ハンジ:Hanji)、이탈리아(イタルリア:イタリア)を魅了~

ひろば語学院横浜校でも韓国文化教室で한지공예(ハンジ ゴンイェ:韓紙工芸)行っておりますが、そのウリナラの전통한지(チョントン ハンジ:伝統韓紙)が1年でのべ600万名の人々が訪れているイタリアにある바티칸 박물관(バティカン バンムルガン:バチカン博物館)復元作業室で、今年から一部文化財の復元に한지(ハンジ韓紙)を使用することになったそうですね~ 
ウリナラの한지(ハンジ)닥나무(タンナム:楮)皮で作られるそうですが、材料がもってるもともとの成分が分厚く粘りがあるうえ、復元時、紙を横にして破った時に耐える力もすごいものがあるそうです。それと酸性でも、アルカリ性でもない中性なので腐敗処理しなくても風化したりしない中性紙で、文化財の復元には適切だそうですね。 祖先の方々の汗が染み付いてる韓国の전통
한지(チョントン ハンジ伝統韓紙)!!今 海を渡って遠い이탈리아(イタリア)로마(ローマ)でまた違った문화한류(ムンウァハンリュ:文化韓流)を作りあげているうれしい便りが届いてます~ 😀